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姉とからみたい

たんた、相変わらず朝は泣きますが、泣く距離は日に日に短くなっています。もう一息。

泣いてしまうんだけど、泣かないように頑張ってる。
大泣き顔でもちゃんとバイバイしてます。
無理をしていること、傍目からみればかわいそうかもしれないけど、
頑張って乗り越えようと無理する彼女をこそ、褒めたいです。




そんなたんた、プライベートでのマイペースぶりは相変わらずですので、
どうぞご安心くださいね。








ある日の外出時―――



090520_1

※↑ちゅんこが言った具体的な場所は忘れました※






















090520_2

↑皆様に伝えたかったのは これだ。



























お次は、ちゅんこがブロックで遊んでいるときのこと――


090520_3
























090520_4

たんたは ちゅんこが ただ大好きなんだと思います。







ranking_s←400位以内に戻ったみたいです

←で、これはどこ?(育児日記です)

テーマ : 育児まんが - ジャンル : 育児

コメント

・・・

 確認しなきゃ・・・ダメなタイプなのね。たんた(笑)。

 私は長男なので、ちゅんこの気持ちがちょっと分かるかも。
 ちょっとやかましくても、ホントかわいいよね。年下のきょうだいって。

No title

ずいぶん前に何かの本で読んだのですが、小さい子どもとお母さんは、一緒に過ごす時間が長ければ長いほどいいっていうのではなく、少ない時間であっても、子どもが満足できる時間(愛されてると感じられたり、かまってもらえてると感じられる時間)を過ごせたらそれでいいのだと書いてありました。これ読んだ時、(ああ、そうかもなあ)と思ったよ。
子どもはいつかは自立しないといけなくなるけど、そのときに幸せに自然に自立できれば、きっと親も子もうれしいことだよね。
自分の子どものころを思い出しても、たんたの泣きたい気持ちがとってもわかるけど、それでも当時は、小さいながらも、この今の泣きたい気持ちと母がずっと家にいてほしいという気持ちは合致しない、とどこかで思っていたような気がします。家にいてほしくない、っていうのではなくて、なんというか、それぞれが家族以外のことですることがあるってことは当然のことだと思ってたような。
で、そういった幼いころに身につけた感覚が、大きくなって自分が自立しないといけなくなったときに、無意識の中ででもよく作用してくれた気がしたんですね。
だからきっとたんたも大丈夫だよね、と思います。

フクフク丸さん

やかましくてもちゃんと下を可愛がってきた兄やんなのですね。
私はただただ面倒だったから、ちゅんこやフクフク丸さんを尊敬~~~。

(レスが遅くなりました、すみません。)

ふちゃん

幼い子供を人様に預けて仕事をしてきて、
親と過ごす時間が長けりゃいいってもんじゃない
というのは、ある意味支えでも言い訳でもあったよ。

今、たんたが我慢をしたり、不安を克服しようとしたりする様子を見ていて、そういうスタンスが必ずしも間違いじゃなかったと思ってます。
最初から今に至るまで、私はいい母ではないんだけど、
結果的に自らの足で立とうとする娘に育ちつつあると思ってる。
泣いてるたんたを置いてくるときには苦笑いして見せてるんだけど、
内心はがんばってるたんたを誇らしいと思ってます。
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